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2011年12月16日

ハイブリッドでサーキット

フィットハイブリッドやフィットシャトルハイブリッドは、最近のホンダでとくに注目されている車種である。今回は、そんな注目の2台に無限≠ェファインチューンを施した仕様を、袖ヶ浦フォレスト・レースウェイへ持ち込んだ。
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ドライバーは、ベテランレーシングドライバーの松田秀士さんだ。ラップタイムは、フィットハイブリッドが1'36''43、フィットシャトルハイブリッドが1'32''46と差が出たが、それぞれ、クルマの特性を活かしたチューニングが施されていて、高評価であった。

詳しくは、現在発売中のザッカー1月号『HIGH PERFORMANCE SPEC チューニングを楽しむ』をご覧ください。(XaCAR編集部・大野田)

posted by polishfactory5 at 10:16| Comment(0) | 2011>素晴らしい記事!
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