toyotires
 


2012年01月27日

トモゾウのECOテクは?

6ヵ月間の特別付録となる「もっと運転がうまくなる本」が次の3月号で5回目となりました。今回はなんと編集アシスタントであるトモゾウが出るんですよ〜(≧∇≦)もちろんトモゾウの運転テクニックなんてものが誌面になるのではなく、ちゃーんと先生がいて、教えてもらう展開になってまーす。

その中で「教習車はどのクルマ使うか?」という話の中から選ばれたのが、マイナーチェンジ後のスカイアクティブエンジンが搭載されたマツダ・アクセラ。理由は「インテリジェント・ドライブ・マスター(i-DM)」という機能が採用されていて、運転操作やアクセル操作をアドバイスするだけでなく、何と運転レベルもわかるから!! なんです(◎´∀`)ノ

1

この日の取材先は神奈川県厚木市。まずは編集部の山本さんの運転で、編集部のある八丁堀からスタート。最初からトモゾウが運転するプランもあったのですが、ペーパードライバーに近いトモゾウには、いきなり首都高はちょっとハードルが高い…ということで、東名の港北パーキングエリアから目的地までのドライブ.。

ちなみに山本さんは、普段からいろいろなクルマを運転していつも上手な運転を意識しているので、「i-DM」は最高点である5点でした。どれくらい山本さんの運転が上手かというと、助手席でかなり心地よく寝れるくらい(笑)。あのドリキン・土屋圭市さんもお墨付きで、クルマが動き出して5分くらいで眠りに落ちているそうです。

2
さて、トモゾウの点数はというと、それは誌面でのお楽しみに〜♪(XaCAR編集部アシスタント女子・トモゾウ)
posted by polishfactory5 at 20:53| Comment(3) | 2011>素晴らしい記事!
この記事へのコメント
あ〜驚いた。「トモゾウ」さんか。
表題を「モリゾウ」と間違って読んでしまいました。トヨタの社長が、リ・ボーンキャンペーンのために雑誌の企画に参加するのかと、大勘違い。


運転技術を磨くのは楽しい。
別に「速さ」だけじゃなく、同乗者を気遣う「なめらかさ」だったり「燃費」の追求だったり。今でしたら「雪道」の運転技術。いろいろトライすることがあって飽きない出る。

マツダのi−DMは、この楽しさを理解しやすくするための良いツールだと思います。音程(セオリー)を守れば高得点が出る、カラオケの採点と同じですよね。

煩わしいと感じる人も多いでしょうけど。
もちろん、トモゾウさんは楽しいと感じる派ですよね?

それとも、「車が全部やってくれれば良いのに」派?
Posted by アップルベリーフィン at 2012年01月28日 06:46
トモゾウさんの運転する車に乗ってみたかったです!!(笑)
運転技術を磨くのって、「面倒くさそうだな〜」と思いがちですが、楽しく出来るのであれば言うこと無しですよね。
私の場合、一通り当たり前の事は気をつけていますが(急発進・ハンドル・停車はしない等)、
それ以上の、エコにこだわる技術になると・・私はノーサンキュウーですね(笑)
だって、全然楽しそうじゃないですもん><
・・・って言うのも、その車に乗れば意識が変わるのでしょうか?
Posted by オロネロ at 2012年01月29日 13:18
いつもの嫌味ネタを。
日本の技術アドバンテージがドンドン下がっていく原因、考えられる大きな原因は2つ。
1つ目、日本は頑張ればいつでもアドバンテージが取り戻せると云う、論拠の無い希望的観測アドバンテージを作る能天気な空気。
説明不要かと。知識の無い人の世渡りテクニックか。
2つ目、何故か海外とは同じ条件を作らせない役人。
メディアが役人に媚びている所為だが、「海外はどうなっているの」と疑問がでない一般市民にも問題あり。
結局、
「日本は凄い」=「役人が立派」
「日本は駄目」=「文化・歴史否定」
これでは日本の発展は難く、衰退は易し。
製造が海外、部品も海外、市場も海外、役員だけが日本人、そんな日本の自動車メーカーになってしまう。
Posted by マイスターキートン at 2012年01月31日 06:52
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。