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2013年01月16日

次期型カローラ


Corollafuriaconcept016

新型クラウンで「ReBORN」を提唱しているトヨタですが、1月14日から開幕したデトロイトショー2013ではさらに驚きのニュースが発表されました。

それが北米向け次期カローラを示唆するコンセプトカー「カローラ・フーリア」です。シニア向けの日本仕様カローラとは似ても似つかないアグレッシブなデザインは、クラウン以上に「ReBORN」していると思いませんか?

Corollafuriareveal023 
まだ、コンセプトではありますが、おそらく市販モデルもかなり近いデザインでデビューすると思います。ひとつ心配なのは、「このカローラは日本の人は買うことができるのか?」という点です。欧州シビックのように、「導入されたら絶対買うのに…」とファンをガッカリさせないでほしいな…というのが本音です。カローラのネーミングがダメなら、かつての兄弟車である「スプリンター」でもいいので(ザッカー編集部)

posted by polishfactory5 at 08:31| Comment(0) | 2011>素晴らしい記事!
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